「渡邉明澄の世界」公式サイトを見てくださり、ありがとうございます。
真由美さんのマッサージを受けた後、1日の夜から2日にかけて14時間くらい眠ってました。
真由美さんのマッサージを受けた後、1日の夜から2日にかけて14時間くらい眠ってました。
おかげ様で肉体的疲労は随分回復できました。
その日の夢日記。
私は日当たりのいい座敷にいた。
障子の向こうには縁側。
縁側には真っ黒い艶々の大きめなカラスが5羽並んでた。
障子が少し開いてた。
カラス達がこちら側へ入ってこようと、障子を突いて破ってきた。
「あら、障子やぶったらいかんよ~。こちらは狭い。住むところは違うんよ。」
なんて言いながら、そっとカラスたちが挟まらないように障子を閉めた。
場面は変わって壁のない大きな屋敷。
外は瓦礫で、大きな地震が。
不思議と怖くなく、でも避難するべきなのか、なんて思ったら、隣にいる人が
『ここは大丈夫。』と。
夢はそこまで。
カラス、戸、地震。
なんだか印象深かった夢でした。

夢に出てきた龍を紙に描き、ぼちぼち作品としてカタチにしてみます。
