作品制作過程紹介(陀羅尼経と龍と大日如来の玉)

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陀羅尼経と龍、大日如来の玉。

墨は空き瓶の蓋に溶いて描き始める。
最近の定位置。
岩絵具はクッキングシートを活用。

こちらの作品は3年ほど目に福岡の宗像大社辺津宮の高宮斎場で描き始めた作品です。

龍のお顔も決まり、完成間近です。